南インドの芸能を探求する『アビナヤラボ』のムドラちゃんが、インドの芸能や文化、手印=ムドラについて語り、『アビナヤラボ』の最新情報に迫ります
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




音楽学を学ぶために六年前に来日したス・ザ・ザさんが今秋、博士論文を提出
来春、祖国ミャンマーへ帰国してしまう、その前に、日本の人たちに、ビルマの竪琴(サウン・ガウ)の音色を聴いてほしい、あまり知られていないミャンマーの伝統舞踊も観てもらいたい、
という企画者・酒井さんのの熱い思いで作り上げる公演です
知人の増野亜子さん、丸山洋司さんとのご縁で、参加させていただくことになりました
インド・バリ・ミャンマーそれぞれの伝統芸能を見ることができる貴重な機会です

                  
日時:2014年11月10日(月)
開場18:30 開演19:00
会場:渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール

入場料:予約3,000円、学生2,500円、当日3,500円
企画・制作:丸山洋司、酒井絵美

【出演者】
ミャンマー:ス・ザ・ザ(サウン・ガウ)
      サン・サン・エイ(歌)
      タン・ゾ(踊り)
      
バリ:安田冴(歌と踊り)
   マメタンガン Mame-tangan(演奏)

インド:入野智江ターラ(古典劇)
    アビナヤラボ Abhinaya Labo
     足本みよ子(ミラーヴ)
     岩田豊美(ミラーヴ)
     石山聖子(ターラム)
スポンサーサイト

【2014/10/15 18:58】 | 公演のお知らせ
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。